錆ツレ



カテゴリ:mystuff( 61 )


うねる。

夜な夜な、ぺんてるにてウネる。
f0171180_1757949.jpg
f0171180_1757178.jpg

chikuchikuならぬuneune。
あれ。ウネウネ教室したら、CD作ってもらえるのかなぁ。
しないけど。
[PR]
by sabiture | 2010-09-05 18:02 | mystuff

今日のれいばん。

やっぱし、ぺんてる筆≪中字≫がイイ。
練習しよっ。
f0171180_23182640.jpg

[PR]
by sabiture | 2010-08-07 23:19 | mystuff

れいばん。

カナダ先住民族に伝わるワタリガラス・レイバン。
f0171180_1164180.jpg

なんだか翼竜みたいだな・・・。
ちょっと違うな。
[PR]
by sabiture | 2010-08-07 01:17 | mystuff

ふっかつ。

最近DOMMUNEというustreamで流されてます映像が楽しくてですね。
いえでぃすこす+おえかき。
f0171180_0212381.jpg
f0171180_021142.jpg

明日は、ラリーレヴァン&パラダイスガーレージ特集ですよ。

よっし。
なんか復活した感じ。
そうそう、この感じ。
[PR]
by sabiture | 2010-07-20 00:25 | mystuff

冷めぬ筆ぺん熱。

寝不足の一因である。

エンドレスな筆ぺんお絵かきが楽しい。

毎日こつこつ。
たまにはいいもんだ。

f0171180_1434446.jpg

[PR]
by sabiture | 2010-03-01 01:48 | mystuff

筆ペンツレ。

無性に筆ペンが楽しいときがあるのです。
一本で、細かったり太かったり描けるのが良い。
ぺんてる中字がいいねぇ。

f0171180_0444786.jpg

[PR]
by sabiture | 2010-02-26 00:46 | mystuff

記憶。

『記憶』とは、己が言った心の意思。

ある『記憶』が消えて、その『感覚』だけ残ればいいのにと思うことがある。
『感覚』とは、なんだかしらないけど『知ってること』。
事実にベールがかかって、詳細はみえないけど。
知ってる感覚。

覚えていたくないこと。
すぐに思い出したくないこと。

でも、忘れては、いけないこと。

DNAに刻まれている情報が、それなのか?

いらない記憶だけ、その感覚にできればいいのに。
楽になるのに。

と思うことがある。

f0171180_18134727.jpg

[PR]
by sabiture | 2009-08-23 00:00 | mystuff

鶴の恩がえし。

f0171180_13303018.jpgf0171180_13303751.jpg

ただいま勉強中の織物。
こんな感じで、パタンパタンと織ってます。
使用している糸は、紅花染め。
はじめて作った作品は、マフラーのつもりだったけど。
ガッチガチで、テーブルセンターになりそう・・・。

先生のおウチの周りは、大自然に囲まれているのです。
f0171180_13305472.jpgf0171180_1331288.jpgf0171180_13311016.jpgf0171180_1331192.jpg
f0171180_13313095.jpgf0171180_13313999.jpgf0171180_13314778.jpgf0171180_13315638.jpg
f0171180_13321497.jpg

[PR]
by sabiture | 2009-05-19 13:33 | mystuff

育成中。

どーしても、錆が必要で。
どんな理由だ!?
と、周りには変な目でみられているが。

育ててみることにした。
いろいろ調べてみると、錆育成剤というのがあるらしい。
東急ハンズにあるというので行ってみたが。
製造元が倒産してしまったという。
トイレ掃除用塩酸も良いらしいが、クサイ。
無駄に環境破壊になる。
やはり、塩水か。
ということで、コーティングを剥がしたワイヤーを漬けている。
5時間経過した頃から、黒ずみに変化してきた。
が。
あこがれの褐色には、ほど遠い・・・。

道は、長いぞ。
育ってくれ、マイ錆。
f0171180_20572649.jpg

[PR]
by sabiture | 2009-02-21 20:59 | mystuff

呉藍。韓紅。紅花。

f0171180_15121934.jpgf0171180_15122681.jpg

紅花染め。
紅花は、呉藍(くれあい)とも呼ばれる。
「呉の国からきた藍(染料)」という意味。
また、韓紅(からくれない)とも呼ぶ。
今回は、紅花を水につけて抽出した「黄水染」。
花を煮て抽出する染液は、あかるい桃色になる。

紅花は、源氏物語や万葉集にも読まれ、身分の高い人々の間で親しまれてきた色。十二単にも使われてたかもしれない。聖徳太子も着ていたかも。
自然から抽出された色は、やさしくて暖かい。
その上、紅花だったら「冷えからカラダを守る」というような効能もある。
ホンモノの中には、古から受け継がれてきた智慧が詰まっている。

日常生活のなかで人工的なものに囲まれていると、ホンモノを見分ける感覚が鈍くなる。草木染めは、目・耳・鼻・手の感覚を刺激してくれるので、キモチが落ち着く。

ホンモノの良さを見極める感覚を養っていきたい。
[PR]
by sabiture | 2009-02-13 15:20 | mystuff


錆は、徒然世は情け。錆好。作品と日常について。 いい錆ありましたらご連絡ください。               sabiture@excite.co.jp
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
リンク
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧